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【国際】米国の強さは既に見掛け倒し インドは米国ではなく中国と組むべき―インド紙

1:月曜の朝φ ★:2010/11/22(月) 16:55:09 ???0

2010年11月15日、インド紙エクスプレスバズは、オバマ米大統領の訪印後まもない12月、中国の温家宝首相
もインドを訪問する可能性が高いことを挙げ、両国首脳の訪印はインドが事実上世界第3の大国の1つになった
ことの表れであると評した。19日付で環球網が伝えた。以下はその概要。

インドにとって問題なのは、どちらの超大国と手を組んで他を退けるかということだ。インドは中国と米国にとって
脅威ではないため、両国が手を組んでインドを抑えつけてくる可能性は低い。つまりインドには、米国と手を結ん
で中国を包囲するか、中国とともに米国の覇権を打ち破るか、選ぶことができる。いずれにしても、インドにとって
有利な選択を慎重に見極めるべきだ。

米国は先進技術、中国は廉価な労働力で世界経済に大きな影響力を持っているが、米国の技術は衰退しつつ
あり、90年代のインターネット技術以降、商業上際立った発明は生み出されていない。さらに米国企業の対外
直接投資により、米国の先進技術の多くは、インドや中国に移転してしまっている。一方、中国とインドが先進
技術と廉価な労働力を結集すれば、向かうところ敵なし、との見方もできる。中国、インドともに巨額の米国債等
の外貨備蓄があるため、両国はこれを利用して米ドルレートを操作し、米国の撤退を迫ることができるだろう。

米オバマ大統領はインドに米国における雇用機会創設への協力を要請した。つまり米国の強さは既に見かけ
倒しということだ。もし発展途上国が団結すれば、米国は張りぼての家のように簡単に倒れるだろう。米国は
現在細切れの政策で発展途上国から廉価な商品を搾取しているにすぎない。(翻訳・編集/中原)
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=47228



60名無しさん@十一周年:2010/11/22(月) 17:11:11 ID:pm+IY5C+O

関係無いけどインドの最下層は人糞処理をさせられるらしい
しかも素手で



70:名無しさん@十一周年:2010/11/22(月) 17:16:38 ID:6fQaRM4x0

>>60
インドは実は世界最大の人権無視国家。 1日1ドル未満の生活水準が3.4億人いる世界最大の貧民大国(国連調査)

カースト制度の下の者は『人間に化けた動物』という地位であり、上の階級から殺されても、警察は動かないし、殺人者が実質無罪になる。

インドではカーストにより、そもそも人間とさえ認められてない階層が2億人もいる。



【国際】米国の強さは既に見掛け倒し インドは米国ではなく中国と組むべき―インド紙
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1290412509/
[ 2010/12/01 10:37 ] 海外 | Comment(2) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |

[ 548 ]
インドは中国と組むか

まあ人権無視国家どうし仲良くしなよ

2010/12/07 02:32
[ 549 ]
カースト制度って独立後廃止され当時の最下層の人々にも教育や新しい仕事を与えてるそうだが、まだ一部の部落ではその習慣が根強く残ってるらしいな

まあ、日本だってド田舎の一部では村八分がまだあるところもあるそうだがそれと一緒だろう

2010/12/07 02:39
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