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【こわい】中国軍次世代ステルス戦闘機が滑走テスト

1:名無しさん@涙目です(岡山県):2011/04/15(金) 23:05:23.14 ID:s+tJnCh40●

 15日付の中国四川省の地元紙「天府早報」によると、レーダーに探知されにくい中国軍の次世代ステルス戦闘機「殲(せん)20」の試作機が12日、
成都の軍系航空機メーカー「成都航空機工業集団」の飛行場で滑走テストを行った。同機がテストをしたのは今年1月以来。

 同紙によると、試作機は約20分間滑走路を走り、短時間、低空飛行もした。2017年の実戦配備に向けて準備を急いでいるものとみられる。(北京=峯村健司)



http://www.asahi.com/international/update/0415/TKY201104150452.html
http://www.asahicom.jp/international/update/0106/images/TKY201101060481.jpg
TKY201101060481.jpg
http://www.asahicom.jp/international/update/0106/images/TKY201101060483.jpg
TKY201101060483.jpg


2名無しさん@涙目です(大阪府):2011/04/15(金) 23:05:50.85 ID:gNYR+8v50

見えてるじゃねーか



7:名無しさん@涙目です(岩手県):2011/04/15(金) 23:08:28.96 ID:OVWsf+QO0

>>2
お、おう・・・





3名無しさん@涙目です(東京都):2011/04/15(金) 23:06:14.45 ID:JK3L1VLZ0

これまだ試験機だろ?
実用機として昇華するのに何年かかるんだろ?
つかMig-1.44と似てるよな。




86:名無しさん@涙目です(神奈川県):2011/04/15(金) 23:43:55.06 ID:XY9V+gQq0

>>3
アメリカ:F-15の初飛行から運用開始まで4年(ソ連の新型が超高性能だと思われてたので急ピッチで開発された)
ロシア:Su-27の試作機が初飛行してから運用開始まで12年(改造し過ぎてもはや試作1号機とは別の機体と化した)
中国:J-10の試作機が初飛行してから運用開始まで7年(初めての国産第4世代機にしては初飛行からスムーズに配備まで漕ぎ着けた)

以上第4世代機
以下第5世代機

アメリカ:F-22の試作機が初飛行してから運用開始まで15年(冷戦終結で計画縮小に次ぐ縮小のせい)
アメリカ:F-35Aの初飛行から運用開始まで10年(の予定・・・だがgdgd過ぎて完成するかどうか・・・)
ロシア:PAK-FAの試作機であるT-50の初飛行から運用開始まで6年(の予定)
中国:次期主力候補であるJ-20の初飛行から運用開始まで6~10年(とマスコミからは言われてるが公式発表はない)



10名無しさん@涙目です(神奈川県):2011/04/15(金) 23:09:27.29 ID:s6nxSFqlP

確実に日本の10年先を行ってるな
これを馬鹿にするやつは必ず痛い目見るぞ




13名無しさん@涙目です(長崎県):2011/04/15(金) 23:10:07.91 ID:WIGR3uId0

>>10
具体的にどう10年先を行ってるのか解説お願いします



35名無しさん@涙目です(東京都):2011/04/15(金) 23:17:02.47 ID:JK3L1VLZ0

>>13
まず実証機として飛ばしてるってのが一点。
まだ日本の実験機の心神はラジコンレベル。初飛行は2012年を予定。
次にSu-27の無断ライセンス生産とはいえ、エンジン技術の確立が出来ている。
対して日本はF-15のエンジンのライセンス生産をしているがあの国のように厚顔無恥なことができない。
現在の日本のエンジン技術だとF-15やSu-27のエンジンの半分の推力しか出ないんだわ。



102名無しさん@涙目です(静岡県):2011/04/16(土) 00:07:22.50 ID:/oRu/UPU0

>>35
心神の初飛行は2014年度だ。中国製のエンジンは信頼性低いぞ。
というか、元のロシア製自体が寿命が短くて、稼働率がとても低い。
IHIは12t級も作れると言ってるようだが、こればっかりは作って
みないとな。



119:名無しさん@涙目です(神奈川県):2011/04/16(土) 00:24:23.64 ID:lkpW2zWT0

>>102
>>35もお前も中国製エンジンについて間違ってるぞ
まずSu-27やJ-10に使われてるロシアのAl-31系エンジンだがこれはライセンス生産権が買えなかったので今もほぼ毎年輸入してる
なので中国では輸入が途絶えた時に備えて輸入した半数を予備用として保存してる

次に中国製エンジンはWS-10の事を指してるだろうけどこれはAL-31のコピーではない
初の国産エンジンを目指して1960年代に開発されたWS-6エンジンを元にしてる

このWS-6エンジンはベトナム戦争で入手したF-4のエンジンとイギリスのロールスロイス社が当時公開してたエンジンの資料を基に開発が進められていた
技術的に困難だったのとロシア製エンジンの改良の方が先に成功したため開発中止になったWS-6だが
地上試験で12t級という当時としては野心的な要求は達成しておりWS-10の雛形として数十年後選ばれる事となった

その後フランスとかアメリカとかもちろんロシアのAL-31とかのエンジンを参考にしつつ開発されたのがWS-10
いうなればものすっごい混血エンジンであるが
技術的にはロシアというよりも欧米の血を濃く引いてる

ちなみにまだ信頼性が低いのはその通りである
そのためWS-10エンジンは試験的に双発機にしか搭載されてない
(万一片方のエンジンが停止しても双発機ならばカバーできるため)



22:忍法帖【Lv=8,xxxP】:2011/04/15(金) 23:13:16.64 ID:gnGnHTsOO

爆発すんの?



【こわい】中国軍次世代ステルス戦闘機が滑走テスト
http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1302876323/
[ 2011/04/17 12:00 ] 軍事 | Comment(0) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |

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