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空白の100年以前、世界は平和だった。

14:名無しさん@涙目です。(北海道):2011/06/05(日) 17:46:41.14 ID:hyHxeTsg0


空白の100年以前、世界は平和だった。

その一躍を担っていたのがとある王国(Dの王国、コブラが言っていた王国)

しかし、ある海賊組織がその王国に戦いを仕掛けた(または戦争が起こった) 。

この時、争いを好まないDの王国は島を守るため「プルトン(総称)」を作った。

これは兵器ではなく、「人工的に海流を生み出す機械」であり、「堀」の様な役割をした。



(プルトン、ポセイドン、は単品ではなく、それぞれ合わせてはじめて効果が出るもので

ポセイドンは海底に、プルトンは海上に、といった具合で設置し海流を起こす)

これは地上から見ると浮き島の様に見える為「ラフテル(浮き木)」と呼ばれた

これによって、海賊(相手国)は近づけなかったが、結局王国は敗北する。

そして、勝利した海賊(相手国)は侵略の事実を隠すため、

滅びた王国へ誰も近づけ無いようにラフテルを強力に設定した。

これによりラフテルを中心に強力な海流(グランドライン)が生まれ、世界の海は4つに別れた。

同時に、海賊達(相手国)はそれを境に「世界政府」を名乗り、海賊達は「海軍」となった。



しかし、王国にも生き残りがいた。

彼らは世界に散り、残った知恵と、歴史の事実を世界に分散させた。

これが各地に残るポーネグリフ(海賊の事や、プルトンについて書いてある。)である。

侵略の歴史の発覚を恐れた世界政府は正義の名の下に、生き残りを根絶やしにするため

「海軍」を全世界に配備し世界を監視していた。



しかし、ある時G・Dロジャー(Dの子孫)がグランドラインの果てで失われた王国の残骸

(もしくは動き続けるラフテル)を発見してしまう。

政府はG・Dロジャーを処刑し、七武海を結成させ、以降海賊達をも監視することになる。



政府は、ラフテルを使い海流を元に戻すと全てが明るみになる事を恐れている。

そして、ロジャーの言っていた財宝「この世の全て」とはラフテルを止めて

グランドラインを無くし、世界の海をひとつに戻すこと。



これこそ「ONE-PIECE(オールブルー)」世界の財宝だ。海はこの世の全てを生み出すから。




50:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/06/05(日) 18:01:59.46 ID:/Qo/CA6T0


>>14

毎度のことながらおもしろいコピペである




139:名無しさん@涙目です。(和歌山県):2011/06/05(日) 19:05:21.37 ID:g+vfJaOo0


絶対作者は>>14を超えられないだろ。

これより面白くないだろう結末なのが致命的過ぎる。




152:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/06/05(日) 19:12:38.13 ID:30bQRS600


>>149

話し壮大になりすぎw




181:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/06/05(日) 19:27:16.10 ID:APcJ4OKd0


>>14の最新版



かつて月には地球と同じように、自然と資源がありさかえていた。

しかし、醜い戦争によって月には自然と資源がなくなってしまう。

月の民(天竜人)は月には資源がなくなったので、地球に資源を求めて侵略することに決めた。



Dの先祖たちはラフテルという島に王国をつくり暮らしていた。

ラフテルはその時は地球では一番栄えていた。



そして、月の民(天竜人)が地球の資源を求めて竜に乗り侵略しに来たのだ。

激しい戦争が長くくりひろがれた。



天竜人は月の文明でつちかわれたか科学で、古代兵器プルトン(浮島戦艦)を完成させる。

後の世界政府(この時は海賊の集団)は古代兵器に恐れ天竜人の配下に下ってしまった。





のちの世界政府と天竜人はラフテル(Dの先祖の王国)以外の世界を侵略した。

Dの先祖たちはラフテルにある悪魔の実を食べのちの世界政府・天竜人と戦った。

戦いが続きDの先祖はポセイドン(海流をかえる装置)を完成させラフテルへの侵入者をこばみ、のちの世界政府・天竜人から王国を守った。 (つづく)




186:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/06/05(日) 19:28:37.45 ID:APcJ4OKd0


>>181の続き





しかし、のちの世界政府、天竜人はいうことをきかないDの王国に古代兵器プルトン(浮島戦艦)で一瞬のうちにDの王国を滅亡させる。

これ以降あまりの破壊力、残虐差でプルトンは封印された。

ラフテルは今も存在しているが、ポセイドン(海流をかえる装置)が発動しているので誰もラフテルに行くことができず伝説の島と呼ばれるようになる。



そして、戦争に勝利した海賊の集団は自らを世界政府と名乗って世界を統一した。

この時、真実をしり反乱をおこすものも世界政府が抹消して真実を消した。

しかし、このときに罪のない人もたくさん殺した。

ポセイドン(海流をかえる装置)を使用したことによりグランドラインなどができ海が4つに分かれてしまった。

これが空白の100年である。



 

このことよく思っていない一人の勇気ある天竜人が月の言語でポーネグリフとして残し、

オハラの人たちに月の言語を広めた。世界政府はのちにこのことを知り世界中にしれわたることを恐れオハラを消した。






グランドラインとはいったいなんだったのか?
http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1307263326/
[ 2011/06/05 20:11 ] マンガ・本 | Comment(0) | このエントリーをはてなブックマークに追加 |

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